太った人をみると肉割れが気になります

お腹

テレビを見ている時に、太った人の特集をみることがあります。
その時、まずその太っている体型に付いて、とても気になります。

そして私の場合は、その太っている体型以外のことを、気になっています。
その気になっていると言うのは、太った時にできてしまった、皮膚の肉割れです。

その肉割れは、とても目立っています。
皮膚の色が違っているので、目立っているのです。

太っている人の場合、きれいな皮膚の人を見たことがないくらい、その皮膚に付いて気になってしまいます。
そのように気になると言うのは、私だけではないと感じます。

友人と話をしているときにも、その肉割れの話題になったことがありました。
一度太ったことがある人は、必ずといっていいいほど、その肉割れができています。

私も学生の時に、太っていたので、その肉割れができています。
そしてそのことを放置していたことを、とても後悔をしているのです。

その時に、太ったことよりも、肌が汚くなったということのほうが、後から思うと、とても後悔をすることになりました。

人は、見える内容のことを、とても気にするものです。
その肉割れについても、見えてしまうので、そのことを後悔しています。
そのことから、予防をすれば良かったなと思っているところです。

参考サイト:www.肉割れ消す.com


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男も出来る妊娠線

私が学生の頃、下宿先近くに大盛りで有名な定食屋があり、大学3年の頃から通い詰めました。

私の体重はみるみると増えていき、気が付くと半年で20キロ体重が増えていました。そのことに気付いたのは、腕の付け根や足の付け根に出来た内出血のような赤い筋が出来たことがきっかけでした。

始めは何かとんでもない病気かと思い、心配になりネットで検索を続けました。

結果、自分の体にある筋と同じ様な筋の画像を発見し、それが急激に皮膚が伸びることで起こる肉割れ、いわゆる「妊娠線」であることが判明しました。気づいたときは病気でないことに安心するとともに、急激に太るとこんなことになるのかと反省しました。

肉割れは、肌の内部のなかなか再生しない部分が急激に引っ張られて伸びることで割けてしまうことで起こり、そのため治りが遅かったり、完全には回復しなかったりするようです。

自分はそれから13キロほどの減量に成功しましたが、腕や足の付け根、そして膝裏の肉割れのあとは、まるで流れていた川が乾いた跡のごとく、赤みの消えた肉割れの跡が残ってしまっています。

これがどうにも恥ずかしく、またその部分がなんとも弱っている気がして、気になるのです。

肉割れを治すクリームもあるようですが、7000円ほどの代物であり、なかなか手が出ないところです。ひとまず更に減量に励み、この肉割れ跡がどうなっていくのかを見守るほかはなさそうです。

妊娠線クリームで調べると色々と良さそうなものが出てきます。

けれども、確実に改善はしているようで、真っ赤だった肉割れが、今はだいぶ目立たない肌色になって落ち着いてきています。男の妊娠線に悩んでいる方は、まず体重を減らすことからはじめてみるとよいのではないでしょうか。


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母親になること。

妹が、長女をつれて実家にお産の里帰りをしてきました。
学生の時、コギャルで、自由奔放な妹なので、結婚して二人目の母親になるなんて、想像が今でもできません。

空港に迎えに行く時、ちゃんと母親をしているのかしら、と心配しながら妹達を待っていました。遠くから懐かしい声がしました。妹と姪です。
そこそこ挨拶をしたら、まだ、お昼ご飯を食べてないらしく、近くのファミレスにいきました。

姪は、妹の幼い時にそっくりです。まわりは、父親の妹に似てると言っているらしいですが、どうみえても、妹にそっくりよと伝えたら大変喜んできれました。
それぞれご飯が運ばれてきました。

ちゃんと食べさせられるかしら。と変に心配してました。私の取り越し苦労でした。
きちんと、椅子に座らせて、ゆっくりゆっくり、ご飯を食べさせました。

お野菜も家では工夫して食べさせているらしく、嫌いな野菜はほとんどないみたいです。
こうしてみると、母親の役目をきちんとしてるように見えました。

私は、結婚する前に、婦人科に行っていました。卵巣に問題があるらしく、なかなか赤ちゃんが出来にくいと言われました。
それ以来、赤ちゃんを、諦めてました。しかし、妹を見ていると子供ていいなと思いはじめてます。

母親になること。それは大変だけど、私は、諦めずに希望を持って、不妊治療に望みます。


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北斗晶さんの乳癌報道で思い出したこと

川島なお美さんや今井雅之さん、そして北斗晶と芸能人の癌が世の中に衝撃を与えていますよね。
乳がんになった北斗晶さんのブログを読んで、女性としての葛藤や子供達の親であり、健介さんの奥様としての決意を私なりに読み取りました。
実は私の母も乳がんを患ったことがあります。

私は母子家庭だったので、まだ中学生だった私は「もしお母さんがいなくなったら」と考えずには居られませんでした。
母の場合は乳腺炎発覚の際に初期の乳がんが見つかった状態だったので、全摘出ではなかったのですが、手術室に運ばれる母を見て自然と涙が出たこと。
いつも家にいる母が私を病室のエレベーターまで見送る姿は切なくて辛かったです。
しかしやはり母は強いです。

手術が終って麻酔がとけた状態でひらひらと手を振って生還しました。
「あんたを残して死ねるかい」と強く私に言いました。
きっと北斗晶さんもそう思っているはず。

その気持ちがきっといい方向へ向けてくれるはずと信じています。
正直30歳を過ぎると、知人の親が乳がんで命を落としたという人もいます。
本人もツライけど、周りの人間も本当につらい。

「まだそんな年じゃないし」「検査もただじゃないんだから」「そんな暇あったら他のことが出来る」そう思ってしまう気持ちもわかるけど、自分の大切な人を悲しませないためにも検査は受けないとダメだなと痛感しています。


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ついにインスタデビューしました。

SNS疲れからFB放置状態だったんですけど、最近ファッション雑誌を買うことがめっきり減ってスマホでブロガーさんのプチプラコーデなどを参考にしていました。

最近では、ヘアアレンジの方法などを有名美容師さんがインスタでアップしていたり、ユニジョやザラジョなどもインスタが発端ときき、写真加工もしやすいと友人から進められてすいにインスタデビューしました。

手始めに晩ごはんをハッシュタグつけて投稿してみたのですが、交流ない方でも写真が閲覧できておしゃれなワンプレートなどがずらり。
写真にアップする為にお料理を頑張るとか、食器にこだわってみるとか、色合いのバランスを考えるって意味でもインスタは良い刺激。

夫も最初は食事の前に写真を撮る私に苦笑いしていましたが、最近ではインスタデビューしてから品数が多くなって嬉しいと言ってくれました。

リア充アピール必死みたいに思われるかもしれないけど、普通の主婦でも知らない人からいいねされたりコメント貰うとやっぱり嬉しいものですね。
SNS疲れしない程度に生活を楽しんでいきたいと思います。

ちなみに、写真加工は種類が多すぎて私には使いこなせず、もっと勉強して唯一無二の写真を撮れたらいいな。


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驚愕と感動しかし、待ち受けるのは、、

訳あって、二日連ちゃんで同じ店の(と言っても店舗の住所は違うが)パスタを食べることになった。
結構、有名なパスタ屋さんなのかな?9店舗展開している。メニュー表を見た。お”お”?なにこれ、
豚肉と、シソ?え?何じゃ、このコラボはぁ!味の想像がつかない。しかしだ、想像を超えた味が私を
驚愕させたのだ。おいしい!豚肉のジュ―シ―さにシソのさっぱり感が微妙にマッチしているし、
そこかしこに、顔を覗かせている梅肉の酸っぱさが、これまた、食欲をそそるのだ。わお!カルチャーショック。また食べたいわ。癖になる味。そして、次の日、私は違う味を冒険することになる。
昆布と、バジル、、困惑する私の脳。昨日の味もさることながら、、驚愕の上を行くコラボ。
(何なんだ、このお店は。和洋折衷をストレートに表現する、大胆さ)感動ひとしお。
昆布とバジルのコラボ、何とも表現しがたい、この味。パスタの渦の中に飛び込んだ感じである。
ああ、すごい。さすがパスタのプロである。ありがとう、この歳にして味わう、新鮮な経験。
追伸、この「ちろるとちろみの約束」って何?て言うか、この二人何者?夫婦か?兄妹か?
いつの時代の、どこの国籍の人なんだ?しかし待てよ、パスタってさあ、高コレステロール高カロリー
驚愕と感動の後に待ち受けていたのは、この両者の再臨、、。


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私とニキビの対決の歴史

私とニキビとの対決・・・それは中学生のころから始まりました。当時はニキビは触らない、という学説なんて全く無視してどこにできたのもぷしゅっとつぶしてしまっていましたね。それがニキビ跡につながるとはつゆ知らず。中高生のころなので一番皮脂も多かったんだと思います。さっぱり系の洗顔料を使っていましたがいつもどこかにニキビがあったなーというイメージです。
20代を過ぎると今度は大人ニキビ。生理が近くなるときまったように訪れます。中高生のころとは違ってすごい大きいとか目立つとかではないんだけれどもPMSとも相まって気分がすごくブルーに・・・肌も中高生のころに比べると乾燥することもあるのでさっぱり系の洗顔料では物足りず、どうしたものかと頭を悩ましていたところ効果を発揮したのがアルビオンのスキンコンディショナー!もちろんお値段もそれなりにお高いのですが乾燥肌ニキビをさっぱりさせてくれて余分な皮脂を抑えてくれる感じ。使ってからはニキビが生理前でもあまりできなくなりました。
でもたまにあるんですよね。なんで、ってぐらい大きいニキビができることが・・・しかもそういうのはすごく痛かったりする。子供のときとは違ってつぶしちゃだめだ、というのはわかるので治るようにそんなときにはひたすらリンデロンを塗ってます。副腎皮質ホルモンなのであんまり使いたくはないけれども、即効性はすごい。
20代ももうすぐ終わり。大人ニキビ予防はこれからも続けないとダメなのかなぁ。まだニキビってできるのかなーでもできなくなると、私も枯れてきたんだとそれなりに寂しいのかもしれませんね。
洗顔料を選ぶならニキビ洗顔を専門に取り扱っているサイトがあるので、参考にしていみると良いかもしれません。


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赤ちゃんが家にやってきた

予定日よりも4日早く我が家の息子さんが産まれてきてくれました。病院に着いて約5時間で産まれてきてくれるという親孝行なお子様でした。

入院生活も順調に終え自宅に帰ってきました。久しぶりの我が家、2匹のペット達のお出迎え、涙が出そうになりましたね。犬たちの反応はとっても不思議そうにしていました。初めての匂いに戸惑っているのか、1匹は目が見えてなのでしきりに匂いを嗅ぎに来て、もう1匹は赤ちゃんが泣いたり「ふぁ~」と声を上げる度に吠えたり、落ち着かないようで自分の部屋に閉じこもって泣いたら様子を見に来たりとソワソワしています。

一方私は、義母が来てくれているので赤ちゃんの事だけに集中できているのでとっても楽チンなんです。まだ病院にいる気分です(笑)ただ、義母とはいえ今までこんなに長い間他人と居たことがないので、気は使いますよね。ちょっと癖がある性格ですし・・・。でも、助かっているので文句は言えません。義母も義母でわたしにかなり気を使っているでしょうし、お互い様ですよね。

赤ちゃんの夜泣きは日によって違うので30分置きにおっぱいをあげたり、かと思えば3時間ぐっすり寝てくれたりと不規則なので中々身体は休まらないけど、お腹を痛めて産んだ子の顔を見ていると何もかもが吹っ飛びますね。これからまだまだ長いけど赤ちゃんの成長が楽しみです。


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缶詰のいいところはこれか

お昼ごはんに何をしようかなと思って、ツナとコーンのパスタをつくることにしました。
パスタを茹でている間にツナ缶を開けて・缶詰のスイートコーンを開けてマヨネーズ・塩・こしょうであえて、と準備できました。

缶詰のいいところは開けたらすぐに使えることですね。
味も調節してあるし、忙しいときにも気軽に使うことができます。

ちょっと風邪気味でどうにも身体がだるい、というときにも缶詰を利用したら結構きちんとした食事が準備できて便利です。
味もすでにきちんとついているということは、調味料もほとんどいりません。
ご飯だけ炊いたらとかパンだけ焼いたらとかですむから本当にありがたいです。

ツナとコーンのパスタは別に風邪をひいているとかの理由がなくても、なんとなく料理するのがメンドクサイというときのメニューです。
子供でも夫でもできるので、私が作らなくてもいいところもお助けメニューです。
外出して遅くなるときでも材料さえ出しておいておけば、子供達が作ったりもしています。

カレーと同じくらい簡単ですが、包丁でいろいろと切ったりしなくてもいいからもっと簡単かもしれませんね。

缶詰には最近、「缶を開けたら手を切らないように気をつけてください」なんて文言が書いてありますね。

充分料理の手助けもしてもらっているのに、怪我の心配までしてもらって申し訳ないなと思います。


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思い出の1ページ

僕は生まれてからのほとんどを兵庫県の神戸という街に住んでいます。

小学校4年生くらいまでは遠出と言っても県内ですぐに行ける場所しか行ったことがありませんでした。小学校4年生の夏休みに、祖母に連れられ、兄・僕・祖母の3人で和歌山の那智勝浦の親戚の家に遊びに行きました。

行った当日から海の幸の豪華な料理を食べさせ頂きました。

サザエのつぼ焼きやホタテの天ぷら、アワビのステーキなどですが小さかった頃はこれらがあまり好きでなくて、普通にお肉食べたいなぁと思いながら贅沢な料理を食べていました。

そして次の日からは小さい頃から父親の影響で釣りがとても好きで、ボートで10分くらいの岩礁に連れて行ってもらいました。半日でクーラーボックスがいっぱいになるくらい釣れました。

それも神戸で釣れる魚より2周りも3周りも大きい、そして神戸では滅多につれないような珍しい魚も色々と連れてとても嬉しく幸せだったのを今でも思い出します

。釣った魚は初日に僕の反応が悪かったのを察してくれたのでしょうが、鳥のからあげと一緒に魚をからあげにしてくださいました。

特にカワハギのから揚げがホントにホントにおいしくて、20年近くたった今でもその時の味が鮮明に思い出せます。そしてその次の日は深さ3メートルのプールに連れて行ってもらいました。

泳ぎは小さい頃から得意だったので、一番底まで潜って、上に上がってくるの繰り返しをして楽しく遊びました。

そして次の日神戸に帰りました。大人になった今、懐かしく嬉しい記憶が再び那智勝浦に行きたいと思わせています。

来年は是非家族で那智勝浦に旅行に行きたいと考えています。


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